2008年10月10日

心を入れ替えて

折角だから、心を入れ替え、テキストをノートにまとめることにしました!

まず、養護原理から。
今日、やっと1時間ほど時間がとれたので、試験結果発表後初めてテキストを開く。
あ~~~、人名、年号、似ていて異なる施設名などなど。
こりゃ~、試験用の勉強しないとうからないわ。
って、今頃気付いてどうするですが(苦笑)。

ひととおり読んだら、とりあえず添削問題でも出してみるか?
(通信だったことを、今、思い出した。)


あと1年あるようで、1ヶ月に1時間もとれれば御の字の「時間」。
どうする?どうなる?

2008年9月21日

結果通知

結果通知のハガキが来ました。

否 合
合 合
合 否
合 合

ええええええ?!
合6つ?!
間違いじゃないよね?

「実技試験は受けられません」

いや、そんなことより(爆)
間違いじゃないよね??

今日ほど「合」という字と「否」という字が紛らわしく似て見えたことはありません。

2008年8月8日

あっという間に試験当日

試験当日が来てしまいました~。

4月当初はもっと時間の余裕が出来るはずだった(少なくとも毎朝1時間程度は)のだけど、オットの勤務時間などが変わり結局いままでよりさらに時間に追われる毎日に。さらにPTAの役員なども引き受けてしまったために夜まで忙しいです(爆)。

通信講座の10科目8冊のテキスト、2冊しか触ってません。しかもどちらも半分も読んでない。
もちろん添削問題なんかは封も開けてない状態。かろうじてDVDのみ4枚ざっと目を通した程度で、どの科目でどんなジャンルの問題が出るのかすら知らないよ?

ま、これらはすべて言い訳です。

とにかく行くだけ行ってみましょう。小さい子どもが複数いる人なら程度の差こそアレ誰しも思うと思いますが、朝の試験開始に間に合うには、相当の覚悟で子どもらに対峙しなくてはなりません。保育園の先生にも簡単に事情を話し(もちろん保育士を受けるとは言ってない!)いつもより早く登園する事を了承してもらいました。

1日目。

まだまったく誰も来ていない(運良く開いていたので誰かは来ていた様子)学校の前に長男を置き、次男の保育園まで爆走すること20分。要領のよい次男は空気を察して、いつにない笑顔でさらりとバイバイ。再び自転車にまたがり予定の駅へ向かいます。電車に飛び乗ったときにはもう半分以上仕事は済んだも同然な気持ちでした。さて、板橋までは40分くらい乗車するので、この車内で一夜漬けならぬ当日浅漬けするつもりでテキストを出すと…がーーーーーん!明日の分のテキストもってきちゃった。あ~あ。
こんなことでもないと足を運ぶ機会のない地、せっかくだから早めに退出してポケモンゲット!

2日目。

朝散歩の義父とバッタリ会ったので、そのまま長男を託して昨日同様先を急ぎます。
なんだか大きな事故でもあったのか山手線が止まっていて試験開始が遅れることに。ラッキー!なのかな?当然ですが、前日にもましてチンプンカンプン。年号とか事柄は暗記してないと完全にアウトだから、テキストに触ったこともなければわからないのあたりまえです。休憩時間に直前山掛け漬けをすることに。あとは読解力と一般常識に頼るのみ~。
でもみてもわからないものはわからない。だって最初から頭に入ってないものは思い出せないし(爆)。というわけで、出口が混まないウチに今日も早めに退出して帰途につきます。

まぐれでも、半分くらいはとれていますように。

2008年4月9日

通信講座

思い切って通信講座に申し込んでみた。

が、自慢じゃないが生まれてこの方、通信講座と名の付くものは一度として修了したことがない。だいじょうぶかなぁ~。PCのCDドライブ壊れてるし…って早く修理に出さないと5年保証がきれちゃうよー(爆)。

2008年4月7日

まず、お買い物(笑)

文字が好き。なにより本を買うのが好き。

というわけで、保育士速習レッスンという参考書をBK1で注文してみる。先日コンビニで見かけた「達人の勉教法」みたいな本に、ハードルが高くても最初は絵本みたいな初心者本から始めるとよいとか書いてあったのを思い出しつつ(笑)。(まずそんな本に目がいっちゃうところからダメダメだけど…)ま、今年の試験まではもう4ヶ月しかないので、気長にやってみようかなっと。

2008年4月6日

今週やったこと

保育士試験の仕組み?を調べてみた。
今年の試験日程を調べてみた。
要項を取り寄せる準備をしてみた。
通信の資料を取り寄せてみた。
(早速来たけど、まだ封筒あけてもいない)

明日は子どもの入学式。
わたしもいろいろ新しい気持ちで。

2008年4月1日

年度始めに思う

子どもが就学を迎え、自分の生き方についても再考しなくちゃいけない節目の春。「本業はおかあさん」という結論の元にこの数年やってきたけど、このままいつまでもブロークンパートタイマーでいいの?同じ低収入なら、少しでもやりたいことに近づかなくちゃ…だよね。

なにがやりたいんだっけ?そうそう、赤ちゃんの現場にいたいんだった。産直後のサポート活動をしたいんだった。このまま流されていろんなことを諦めそうになる自分を叱咤する。忘れないように、ここに書いておくよ。

とはいえ、助産師や保健師や産科医(!)に今からなるのはハードル高すぎ(爆)。それで熊手さんのように「(ハハと子に寄り添い、助産師を支える)おしゃべりおかあさん」でいようとおもったんだけど、これって彼女みたいに熱意を持って行動し続けないと、ただの「おしゃべりおかあさん」になっちゃうことがこの数年でよくわかった。福祉のシゴトはしてみたい、でも自分に適性があるとは思えない。家事も苦手。っつーか、人のお世話という事柄自体が自分には途方もなく向いていない気がする。こんなわたしに一体何が出来るのか。

今年は、ファミサポの提供会員にもなってみようかな。それで機会があれば産後サポートをやらせてもらいたい。そんな修行をしつつ、ホームヘルパーか保育士の勉強を始めてみたい。保育士になりたいわけじゃないけど、赤ちゃんや子どもの現場に身を置きたいから。 「水泳指導員」じゃ、なんでしょ。

年度始めにぼんやり思ったことを、まずとりとめもなく書いてみました。